ゆうべボヤージュで対バンした人が歌ってました。
言わずと知れたレナードコーエンの大名曲!
この曲は映画バスキアで初めて知った(ここでかかったのはジョンケイルのバージョンだが)。
当時、4年間付き合った彼女と別れる事が決まっていて、最後のデートで見に行った映画だ。
ラストシーンで、この曲がかかった時は、その時の状況とオーバーラップしてしまい、二人で大泣きしてしまいました。
もう13年も前のことやけど、なんか不思議な気持ちになりました。