458376cd.jpg昨夜、ノーベル賞会場でディランの激しい雨を歌うパティスミスのユーチューブを見せてもらった。
髪は、すっかり白くなっていたが、めちゃめちゃカッコ良かった。
時々、歌詞を忘れて「ソーリー」と謝っていた。
あ~、パティスミスでも、やっぱりあがるんだと新鮮な感動がありました。
また、そんなミスも彼女のカッコ良さを1ミリも損なわない所が素晴らしい。むしろ、誠実さやチャーミングな部分を感じさせ、より感動させてくれた。

やっぱりパンクの女王やね。